以前から、本を読んだ時に、読みっぱなしになっていたり。
記憶に残っている文章がどの本に書いてあったか思い出せなかったり。
ノートにメモ書き残しても、どのノートだったか、どのページ書いたか骨を折ったり。
そんな経験を重ねて、何度かテキストエディタにメモ書きを残そうと思ったことも何度か。
ただ、中途に書いただけで挫折してしまったり、後から読もうと思っても役に立たなかったり。
まぁ、そんな経験を重ねて、結局記憶力とメモ書きが頼りかなぁ、なんて思っていました。
・・・で
今回は、アイデアプロセッサなるものを試してみようかと思います。
実は少し前からアイデアプロセッサはiEditというアプリケーションを使っていました。
何で使い始めたのかはちょっと思い出せません。
多分、同じようなことを考えついたのかと。
現在、また論文に向けて動き出そうと思った中で、ふとiEditより使い勝手のよいソフトがあるのでは?と検索かけてみました。
で・・・
グーグルで最初らへんにヒットしたPC説教講座様のアウトラインプロセッサで書け!を参照させていただきました。
アウトラインプロセッサのコンセプトなどは分かりやすく書いてあるのですが、いかんせん作成日時が古いため、情報も古いかも。
もうちょっと調べてみる必要はありそうです。
ひとまず、いくつか試してみました。
・Kacis Writer…面白そうなのですが、製品化されて公開版はなくなっていました。
・Idea Tree…iEditと似たような印象。リンクを張れるのは嬉しいかも。シェアウェア。
・Idea Fragment2…試用してませんが、グルーピング機能は高そう。
・インスピレーション…グルーピング、ダイアグラム作成に特化していて、テキストエディタ的利用はムリっぽい。製品版。
結局iEditをそのまま使っていきそうな感じ。
KJ法ライクな思考や、ダイヤグラムでまとめたいときに、Idea Fragment2を試してみようかなぁ~
最近のコメント
└ かつお 11/14
└ ピストン 11/14
└ ピストン 11/14
└ テスト 05/25
└ mi 11/15
└ ピストン 11/15
└ ピストン 08/11